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クッシング症候群 病気が発覚したのは1999年の冬、7歳10カ月の時でした。(現在16歳) |
当初、病院側からは「2年位しか元気でいられないでしょう」と言われました。 |
ところがどうでしょう!そんなのを振り払うかのように元気に過ごしている今日この頃です(。^_^。) |
しかし。。。 |
病気は完治することなく確実に進行しています。 |
糖尿病も併発してしまい、毎日朝晩のインシュリン注射・・・・・・ |
おまけに、腎嚢胞とかいうのも出来てしまい、注射器で中に溜まった物を抜いたり(ノ_・、) |
脳に出来た腫瘍が大きくなれば、神経を圧迫して歩行に異常が出てくるとも言われました。 |
子宮の手術をした時には、なんらかの細菌が進入し敗血症とゆう感染症をおこして |
死の一歩手前という状況にもなりました。 |
この時は、ちゃこも私たちも大変な思いをしました。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。 |
動物を飼うということは、とてもとても大変な事です。言葉が話せない分、体の異常にいち早く |
気付いてあげなければ手遅れになるかもしれません。 |
生涯、元気で暮らせるように飼い主側も努力しなければいけませんね。 |
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病名 : 犬副腎皮質機能亢進症(クッシング症候群) ![]() |
★ 副腎皮質ホルモンが過剰に分泌される病気です。 |
★ 脳下垂体の異常、副腎皮質の異常、副腎皮質ホルモン剤の過剰投与などが考えられます。 |
★ 多飲・多尿・多食・左右対称の痒みを伴わない脱毛・腹囲膨満などの症状があります。 |
★ 併発症として糖尿病があります。 |
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ちゃこの病気のページです♪ |
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